映像から始まる、
クリエイティブパートナー。
株式会社Filmicは、映像制作の会社です。何を伝えたいのか、どこで使うのかを伺い、企画・構成から撮影・編集までを進めます。案件に応じてチームを組み、イベントの収録・配信や、広告運用、デザインにも関わっています。制作したあとの使い方も、一緒に考えます。
作る前に、整理します。
伝える相手と内容を整理してから、表現方法を選びます。
制作の進め方も、目的と予算に合わせて決めます。
01そもそもから考える。
たとえば採用動画でも、誰に何を伝えるかを軸に考えます。検討済みの内容を踏まえ、必要に応じて一緒に整理します。
02手段に縛られない。
実写、アニメーション、3DCG、生成AI、配信などから、目的とご予算に合う手段や組み合わせを選びます。AIを、業務効率化と映像表現に使います。AIは、業務効率化と映像表現の両方に取り入れています。文字起こしや企画のたたき台、見積や資料の作成には毎案件、素材や背景、アニメーション、音声の生成にも使っています。企画・コンセプト設計と仕上がりの判断は、人が担います。
03予算とフェーズに、合わせる。
会社の大きさと予算は、比例しないと考えています。目的とご予算、いまのフェーズに合わせて、制作範囲と体制を組みます。
中嶋 優貴
手段を決める前に、何を伝えるかを決める。
食品メーカーの技術開発部門で機械開発と技術教育に携わり、国際特許を取得しました。フォトグラファーと映像制作会社での経験を経て、2019年に映像制作で独立しました。2022年に株式会社Filmicを設立し、現在は企画から制作体制の設計までを担っています。
ニッスイでは、作業改善や技術教育、機械開発をしていました。そこで身についたのは、何を解くかを決めてから手を動かす順番です。写真に移り、映像に移っても、その順番は変わっていません。
制作メンバー

森川 弘康
「配信の安心を支える信頼の技術者。」
年間200以上の現場でライブ配信と収録を行い、安定したクオリティと安心感を提供しています。豊富な経験を活かし、複雑な技術的課題にも迅速に対応し、クライアントに信頼される配信を目指しています。
当事者意識を武器にトラブルを未然に防ぎ、スムーズな配信を実現することに努めています。
効率や品質の向上を図るため、新しい機材やソフトウェアを積極的に導入し、どんな状況でも冷静に対応。プロジェクトの成功を支える存在であり続けることを目指しています。

中島 正人
「細部に魂を込める映像職人。」
私はAfter Effects(AE)を得意とし、モーショングラフィックスやビジュアルエフェクトを駆使した映像編集に取り組んでいます。
編集ではスピードとクオリティを両立させることを大事にし、納期が迫っていても妥協はしません。プロジェクトの意図をしっかりと理解し、単なる編集にとどまらず、全体の構成や視聴者の反応を意識しながら、広い視野で作業を進めています。
細部へのこだわりと、独自のクリエイティブな視点を融合させて、視聴者やクライアントに高い満足度を提供できる映像作りを心掛けています。

濱田 真秀
「音の魔法で心を響かせるプロ。」
10歳からトランペットをはじめ、高校からは独学で本格的にジャズに取り組んできました。現在はトランペッターとしての活動に加え、作編曲家・音楽プロデューサーとしてメジャーアーティストをはじめ、様々なアーティストや企業への楽曲提供を行っています。
ヒップホップのシーンでも注目を集めており、フリースタイルバトルMCの伝道師・晋平太やGOLBYとのシングルリリースを通じて、ジャンルを超えた存在感を示しています。
マーケティング理論や行動心理学の知見を制作に生かし、聴き手の心に響く戦略的なアプローチを取り入れた楽曲制作が特徴です。自身のアーティスト活動にも力を注ぎ、第一線での活躍を続けながら、常に新たな発想を取り入れ、型にはまらない制作スタイルで、プロジェクトに沿った最適な制作を心掛けています。

岩瀬 昌太郎
紹介文・写真は準備中です。

松村 風和
紹介文・写真は準備中です。

KENJI
「好奇心が原動力、努力を楽しむ3DCGアーティスト。」
カメラマンとしてスタートを切り、その経験を基盤に3DCG制作へと進化を遂げました。19歳のとき、情熱に突き動かされて飛び込んだCG制作会社でスキルを身につけ、今に至ります。
映像の撮影技術と3DCGを融合し、視聴者を引き込むインパクトのある映像を生み出しています。新しい挑戦を恐れず、常にクリエイティブなアプローチを模索しています。
ちなみにこの写真は、ペルーのアマゾン川源流地で撮りました。

マラカル 治大
「日本トップクラス、FPVドローンの申し子。」
もともとクリエイターとして活動していましたが、ドローンの魅力に惹かれ、2021年からFPVドローンを始めました。FPVドローンとは「First Person View」の略で、日本語では「一人称視点」、つまり「ドローンの視点」を意味します。専用のゴーグルを装着し、まるでドローンに乗っているかのような感覚で、リアルタイムに景色を感じながら操縦することができます。
プロフィール写真でおでこにつけているのがゴーグルです。あれでドローンの映像を見ながら操縦しています。
直近では、日本最大級のフェス「Ultra JAPAN」での飛行や、Formula Drift Japanの公式パイロットとして活躍しています。臨場感あふれる攻めた映像から、落ち着いた美しい映像まで幅広く撮影できるため、観光PRや企業VPなど多様なシーンに対応可能です。
年間の半分はドローンを飛ばしており、様々な現場を経験してきました。そのため、どんな状況でも冷静に対応できます。FPVドローンならではの臨場感を損なわないように、より引き込まれる映像をどう作るかをご提案いたします。
ちなみに、「マラカルだからハーフなんだよね?」とよく聞かれますが、実は違います(笑)。理由はぜひお会いしたときにお尋ねください。
Filmicの記録
- 受賞日本国際観光映像祭 2020 日本部門 優秀作品/徳之島ムービーコンテスト 優秀賞
- ノミネート
- 登壇等Adobe Creative Cloud 道場/ENCOLN、UR-U、AOI Film Craft Lab.
- メディアAERA、西の風新聞、西多摩新聞
- そのほか旧YouTubeチャンネルで登録者1万人を達成
- 商号
- 株式会社Filmic(Filmic inc.)
- 代表
- 代表取締役 中嶋 優貴
- 事業内容
- 映像制作事業、イベント収録・配信事業
- 設立
- 2022年7月6日(2019年に個人事業として開始)
- 資本金
- 100万円
- 所在地
- 東京都あきる野市雨間721-1 アコルデ北304
- 法人番号
- 9013101008968
- 適格請求書発行事業者登録番号
- T9013101008968
- 連絡先
- 相談ページへ


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